ララリパブリック 葉酸サプリ 安全

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私の場合は、吐き悪阻ではなく食べ悪阻でした。なので、一見旦那にして見れば、吐くわけでももないので少し我慢したら大丈夫!という様に見えていてのかもしれません。朝早くに出勤ふる旦那に、朝起こすだけでも大変なのに、

 

朝ごはんちゃんと作ってほしいと言われました。しんどいけど、『寒い中仕事へ行くんだから。仕事行ってる間寝てたらいいんだから、それまでの間朝ごはんくらい作って』と。それができたら、してあげたいわ!と何度もなかなか理解してくれない態度で喧嘩になりました。また、洗い物ができていなくても、手伝ってもらえませんでした。洗えてないと文句を言うことは無かったので、そこは救いでしたが。思い描いた妊娠初期とは違いました。もう少し率先して家のことを手伝ってくれたり、ご飯を作ってくれたりしてくれるのかなと思っていました。

 

周りの友達の旦那さんは、色々協力したり自分のことは最低自分でしたりしていると聞いて、比べてしまい、悪阻が終わるまでは喧嘩が多かったように思います。また、一度流産も経験しているので、胎動が感じられるまではドキドキしてていました。検診に行くたびにちゃんと大きくなっているのかと、特に妊娠初期はお腹も大きくならないので実感もないし、不安でした。

悪阻、旦那、喧嘩、赤ちゃんの成長

 

 

ネットでお腹の赤ちゃんがどのように大きくなっているのかと、見るのが楽しみでした!今は手が出来ている。目が出来てくる時期。など、赤ちゃんを重ね合わせながら、赤ちゃんが大きくなっているのを信じていました。

 

悪阻も赤ちゃんのことも、友達の経験談を聞いたり不安に思っていることを聞いてもらったりする時間は私の不安を少しずつ軽くしてくれました。友達に、分かる分かる!と共感してもらうと、すーっと気持ちが楽になりました。あとは、赤ちゃんの為に自分ができることを探しました。それは、適度な運動と食事です。特に食事は、へその緒を、通して赤ちゃんの栄養にもなるという事で、できるだけ栄養のバランスを考えたり、カフェインレスの飲み物に切り替えたりしました。

 

運動は、体重管理のこともありましたので、1日1時間のウォーキングは欠かさず続けました。家で股関節のストレッチをしたりもしました。赤ちゃんの為になる生活をすることで、少しでも赤ちゃんの為にお産がスムーズにできるようにと努力することで、安心へと変わっていきました。


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